ツナ缶

調理のポイント

離乳食には、缶を開けてすぐのものを使いましょう。

赤ちゃんには、ノンオイルタイプがおすすめです。食塩を含むものは、ゆでて水けをきってから調理を。リゾット、シチュー、グラタンなどに使って、全体の塩分を薄めてあげましょう。

赤ちゃんが飲み込みづらいようなら、汁ものに入れたり、片栗粉などでとろみを付けるとよいでしょう。

7、8カ月頃は、すりつぶしておかゆなどに混ぜ、12~18カ月頃以降は、パンにはさんでサンドイッチなどに。

「ツナ缶」をつかったレシピ